日本画の入試においても課題や合否の判断基準はそれぞれの大学の特色を反映させて多様化しているように見えますが、描く対象を丁寧に観察し理解を深めることが大切なのは変わりません。表面的な入試傾向に振り回されない、ゆるぎない価値観を確立するためには正しい知識と豊富な経験が必要です。実績ある『ふな美』の冬期講習会で更なるステップアップをして、どんな入試課題にも冷静に対応しながら、自分らしさを存分に発揮できるようになりましょう。
武蔵美、多摩美、芸大での入試に対応したコースです。これら主要3大学の実技課題を軸に幅広い表現力を身に付けることで、その他の大学の課題にも応用ができます。入試目前の今、各大学の入試傾向に即して実力を発揮できるようにしましょう。
東京芸大の入試課題に対応したコースです。
1次のデッサンと2次の着彩で合格レベルに達するため、それぞれの課題で徹底して描く力に磨きをかけます。
昼の芸大コースと併せて、より高いレベルでの実力の安定を図るため、基本的なモチーフで描写の質を高めます。
東京芸術大学 合格者作品
東京芸術大学 合格者入試再現作品
多摩美術大学 合格者入試再現作品
武蔵野美術大学 合格者作品









